悩み無用!!男の子の皮を剥く時期はいつなのか!?

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【ちんこの専門家】
■ 年間のべ100本のおちんちんと関係を持つゲイ(犬顔スジ筋)です
■ ちんこに悩む人を救うため経験を活かしブログの運営を開始
■ 医者にはわからないゲイならではの視点で発信します
■ 医療関係者に盗作されるほど認められた内容です
■ ちんこの相談実績多数あり(月2~3件)

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こんにちはゲイリーマンのコン助です!!

男の子は皮を剥かなければならないのは知っているけれど

いつ剥けばいいの??

そんな疑問に答えるよ!!
実際いつまでに剥ければいいのかわかりにくいよね?

旦那さんに聞いても「そのうち剥ける」

どこか他人事の人もいるみたい。。。

実際にこう言われた友人は

「そうは言っても…。」ともやもやが解決しないよう。

そんな、おちんちんを剥く時期がわからない人へ

これを読めばあとは実践あるのみ!!

それでは「みんな大好きおちんちんむきむきタイムのスタートです!!」

コンテンツ

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【この記事でわかること】

・いつから剥けばいいのか

・いつ剥けばいいのか

・いつまでに剥けばいいのか

・剥けたとはどういうことなのか

9年に渡り甥っ子におちんちんのむきむき体操を指導し
見事6年生で完全に剥くことができました。
病気になることも痛がることもなく
楽しく大人への階段を上りました。

読んでほしい人:男の子を持つママパパ、思春期男子

人生プラス度:★★★★★

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【いつから剥けばいいの??】

今です!!

産まれたらいつでもスタートできます。

まだむきむき体操をしていない人は今からですよ!!

まだ赤ちゃんなのに剥くの?と思われますが

おちんちんが剥けるようになるまでには時間がかかります。

それでいてとてもデリケートで剥けた亀頭は激痛です。

毎日少しずつ少しずつ行うには早いに越したことはありません。

 

僕の甥っ子2人もよく一緒にお風呂に入るため

その都度剥く訓練をして小学校入学前には

自分で剥けるようになりました。

※小学6年の今では完全に剥くことができ

大きさもしっかり成長が見られます。

 

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【いつ剥けばいいの??】

① お風呂の時間

一番清潔でお湯に触れているとおちんちんの痛みも少なく

また体が温まるため剥きやすくなります。

毎日のお風呂の時間で必ず剥く訓練をしましょう!!

最初はこのお風呂の時間だけでもいいです。

 

② オムツ交換

おちんちんを見る機会はオムツ交換の時もありますね。

この時も剥く訓練ができます。

回数を増やして剥きやすくするのが目的なので

このチャンスも有効に使いましょう!!

ただ、注意点があります。

 

・絶対に亀頭に触らない

思わず腰を引っ込めるほど痛いです。

皮だけを触ってください。

ここで亀頭を洗う必要はありません。

・ゆるいうんちの時

ゆるいうんちの時はうんちが股下や

タマタマの方まで来ていることがあります。

万が一うんちの雑菌がおちんちん(剥いた亀頭)に触れて炎症したら大変です。

この場合はやらないくていいです。

 

③ おしっこの時

自分でおしっこできるようになったら必ず

現段階で剥けるところまで剥いておしっこをさせましょう!!

汚さないおしっこの方法でもお伝えしましたが

まったく剥かないでおしっこするのは全くメリットがありません。

1日の間におちんちんを触ることはそうないので

おしっこのタイミングで剥くことを意識させましょう!!

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【いつまでに剥けばいいの??】

中学校入学前後です。

理由は2つあります。

① 第二次成長期

人によってまちまちですが

おおよそ中学生になると第二次成長期があり

身長もおちんちんも成長します。

この時までに剥けるようにしておきましょう!!

剥けていないと包皮が成長を妨げる可能性があります。

この成長は大きさだけでなく亀頭が成長しきれなかったために

先細りという先端に行くにつれて細くなる形状になることがあります。

おちんちんの大きさは男子の悩みに大きく影響します。

大きいおちんちんを目指すのではなく

あくまでも成長し損ねなかったおちんちんを目指しましょう!!

そのために剥けるようにしておく必要があります。

 

② おちんちんの成長は二十歳過ぎまで

第二次成長期で大きく成長するものの

その後も二十歳過ぎまでは成長します。

この期間は大きさというよりも鍛える期間になります。

今まで触れるだけでいたかった亀頭も

まったく痛くなくなってきます。

そのためには剥く機会を増やし亀頭が外的刺激から慣れる必要があります。

オナニーもその一つです。

剥けるタイミングが遅くなると亀頭が敏感で早漏になります。

二十歳過ぎまで剥くことができない場合は

真性包茎確定となりますので手術が必要です。

絶対病気になるわけではありませんがリスクが高く

日常に支障があるので保険適用の手術になります。

また、中学校入学前後としたのは

第二次成長期が始まっておちんちんが成長すると

これまでよりも剥きやすいため

まだ剥け切れていいない人は

ここで完全に剥けるようにしたいです。

同時に性の芽生えがありオナニーもし始めます。

このオナニーをすることで何かの拍子に剥けることがあります。

 

しかしながら、おちんちんを剥こうという指導は

もうこの頃では年齢的に難しいでしょう。

一緒にお風呂に入ることもなくなると思うので

小学生の間に剥けることが望ましいです。

 

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【剥けたというのはどいうことなの??】

仮性包茎になったということです!!

平常時皮が被っていても手で簡単にカリの部分を越えて

剥けるようになった状態です。

亀頭の一番大きいカリの部分まで剥けていないと

完全に剥けたと言えません。

よく勘違いされるのは

剥けた=ズル剥け(平常時皮が被らない)と思うことです。

ズル剥けでも仮性包茎でもどっちでもいいと話した通り

そこに問題はありません!!

その後の成長の仕方でレベルに差はあれど仮性包茎のままの人と

ズル剥けになる人と分かれていきます。

これは成り行きに任せましょう。

 

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【おちんちんの皮を剥く時期まとめ】

今から剥いて中学入学めどに剥き切る。

もちろん無理に剥くのは厳禁です。

毎日少しずつ剥いて第二次成長期に備えましょう!!

やることがたくさんで大変だと思います。

お子さんの将来のためにもう1ルーティンを加えましょう!!


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