おちんちんが剥けないことで起こる7つの体への影響!!

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新米パパママへ

こんにちはゲイリーマンのコン助です。

今回もとても大事なお話。

おちんちんを剥かないでいると

身体的にどんな影響があるのかについてです。

おちんちんを洗う時に、剥こうと話ました。

剥かないでいると大人になっても苦労は絶えません。

お子さんのために子供のうちに剥けるようにしましょう!!

それでは合言葉

「みんな大好きおちんちんむきむきタイムのスタートです!!」

 

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【この記事でわかること】

・剥けないと身体的にどんな影響があるのか

・対処法

特に読んでほしい人:男の子を持つママパパ、思春期の男子

人生プラス度★★★★★

 

 

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【剥けないとどんな身体的影響があるのか】

① 真性包茎のままになり手術をしなければならなくなる。

② 尿が溜まり細菌などのばい菌が入り炎症しやすい。

③ 亀頭の刺激が足りずおちんちんが成長しにくい。

④ 射精時、包皮が邪魔で精子を飛ばしにくいため子供ができにくい。

⑤ 尿や垢が溜まり、臭いの原因になる。

⑥ 勃起しても剥けないため見た目がいつまでも子供のおちんちんのまま。

⑦ 亀頭が鍛えられず早漏のまま。

 

【対処法】

小学校高学年前の男子は今から毎日お風呂で剥く訓練をしてください。

おちんちんの剥き方はこちら

すでに小学校高学年から高校生の思春期を迎えている人は

今からでも剥く訓練をしてください。

成長も今ならまだ間に合う可能性があります。

※大きくなったお子さんにこの話をするのは難しいかもしれません。

パパから話してもらうのがベストですが

それもママからパパにお願いすることも酷かもしれません。

しかし、お子さんが大人になって苦労しないため

どうか勇気を出しておちんちんが剥けるようお話することを望みます。

 

そして、小学校高学年以上の場合

お風呂に限らず普段から剥いた状態を保つようにしましょう。

パンツなどの刺激に剥いたおちんちんが慣れるようにしてください。

※この刺激がおちんちんの成長に繋がります。

 

20歳超えた大人の人は今からおちんちんの皮が伸びたり

剥けたりすることは難しいです。

無理に剥こうとせず病院に相談しましょう。

子供と違い大人は皮膚が固まっているため

無理に剥こうとするのは大変危険です。

 

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【おちんちんが剥けない身体的リスクまとめ】

剥けないと様々なリスクがあります。

20歳前の人で剥けない人は今すぐ剥く訓練をしてください。

大人になって剥けない人は病院に相談しましょう。

※剥けない=平常時でも亀頭を露出できない。つまり真性包茎の人。


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