男児ママパパ必読!?おちんちんの大きさについて 【自慢のムスコを持つ自慢の息子を持つために】

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こんにちはゲイリーマンのコン助です!!

今回は、女性には理解しがたいが

男性にとっては死活問題のおちんちんの大きさについてです。

 

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【この記事でわかること】

・成長しそびれたおちんちんにしない。

・普段は見えないおちんちんだけれど自分に自信を持てなくなる大きな要素。

読んでほしい人:男の子を持つパパママ、思春期の男子

人生プラス度:★★★★★

 

遺伝や元々の素質はあるが成長しそびれてしまうほど悲しいことはありません。

成長期間中にしっかり成長し自慢のムスコを持つ息子を持ちましょう!!

それでは「みんな大好きおちんちんむきむきタイムのスタートです!!」

 

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【成長しそびれたおちんちんにしない】

結論、小学生高学年(思春期)までに

おちんちんを剥けるようにしておくことです。

 

①赤ちゃんの頃からお風呂に入れるときはおちんちんの皮を剥く練習する。

具体的なやり方はこちらです。

 

②3歳くらいになったらお風呂で自分で剥く練習をさせる。

剥くと痛いので儀式的なことではなく楽しんでやらせましょう。

 

③小学校高学年までに完全に剥くことができる状態にする。

毎日行っていればそこまで時間はかかりません。

 

④成長期の間はできるだけ普段から亀頭を露出させる。

お風呂やトイレに限らず普段から剥いている時間を長くしましょう。

仮性包茎かズル剥けかではなく、剥くことができるかが要点です。

 

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【普段は見えないおちんちんだけれど自分に自信を持てなくなる大きな要素】

もちろん、おちんちんなんかより

親としてもっと重要なこと優先すべきことはたくさんあると思います。

「健康であればそれでいい。」

「人の気持ちを思いやれる優しい人でいてほしい。」

 

やがて大人になり付き合うにしろ結婚するにしろ

おちんちんの大きさなど親や女性からすればどうでもいいと思います。

 

確かに、おちんちんが周りに与える影響はさほどありません。

しかし、男性は必ず考える瞬間があります。

「友人たちより、自分は小さいのではないか。。。」

それはすべてにおいて自分に自信を持てるかまで影響します。

つまりおちんちんは自分への影響が大きいのです。

 

-自信を失くすまでの逆サクセスストーリー-

①おちんちんの大きさを意識し出す

男子というのはおバカなもので小さいころから(中には中高生になっても)

おちんちんの大きさ比べをやっている人がいて

比べ合いっこをしないまでもプールの授業で着替えるときや

臨海学校、修学旅行のお風呂タイムで周りのおちんちんを見ることがあります。

その時、自分の大きさについて考えさせられます。

小さいうちは何とも思いませんが

思春期に差し掛かるにつれて気になりだします。

大きなおちんちんを持つ人は噂になり

冷やかされることもあるが自信を失うことはなく

実際問題誇らしいものです。

これで一生おちんちんの大きさについて悩む必要がないのですから。

しかし、小さいとバカにされたりそれが噂になったりすると

恥ずかしくある種のいじめになります。

もちろんふざけてそう言っているのでしょうが

当事者は自信をなくし考え込んでしまいます。

不思議なもので潜在的になのか

おちんちんは大きい方が良しと勝手に頭に備わっていて

それが常識で当たり前になっているのですよね。。。

 

②いよいよ自信をなくす

自分は小さいのではないかと考えだすと調べ始めます。

なんでもそうですが悩んでいるときは上ばかり見てどんどん凹んで行ってしまいます。

ネットや本に転がっている平均の長さを調べ自分で測定。

お風呂屋さんに行けばそれとなく周りを確認し比べる。

ネットの情報は大きいのは気持ちいいとかモテるとか

イケメンで天は二物を与えたとかイイことばかり

それに引き換え小さいことはバカにされる対象でイイことなどは何もありません。

するとまず仲間内でお風呂屋さんに行かなくなります。

プールの着替えのときも徹底して隠します。

下ネタの話では大きさについて嘘を言ったり

周りの大きさを聞いて衝撃を受けたりします。

悩んでいるときは、何でもそれに結び付けてしまいどんどん自信をなくします。

それは女性との性行為での自信に限った話ではありません。

何事も前向きに捉えられなくなっていきます。

すると何が始まるかと言うと負の連鎖です。

「どうせ俺は・・・」と自己憐憫スパイラルに突中です。

性交渉が難しいくらい極端に小さくなければ別に何の問題もないのに

勝手に悩んで凹んで自信を失くします。

 

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【自慢のムスコを持つ息子を持つまとめ】

思春期までにおちんちんを剥くことで

第二次成長期におちんちんも成長させることができる。

おちんちんは周りではなく自分に影響を与える。

大きさは物理的な問題だけでなく

マインドにも影響し強いては人生への自信を左右する。

悩んでも仕方ないことに悩まず人生が素晴らしいものになるよう

親として、おちんちんを成長しそこねてしまうことは避けましょう。

「自慢の息子は自慢のムスコを持っています!!」って言えるように!!

いつ言うんだよ!!←


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