【徹底解説】最近の大人も包茎が増えた理由をゲイが紐解いてみた。

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コン助

【ちんこの専門家】
■ 年間のべ100本のおちんちんと関係を持つゲイ(犬顔スジ筋)です
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■ 医者にはわからないゲイならではの視点で発信します
■ 医療関係者に盗作されるほど認められた内容です
■ ちんこの相談実績多数あり(月2~3件)

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こんにちはゲイリーマンのコン助です!!

お風呂屋さんに行くと

若者だけじゃなく

大人も包茎が増えた気がするんだ。

どうしてなの?

なぜ30代以上の大人も包茎が増えたのか

おもしろい時代背景が見えて来たから

徹底的に解説するよ。

コンテンツ

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【この記事でわかること】

・大人の包茎が増えた理由

・やっぱり包茎は恥ずかしくない

・それでも包茎が嫌な場合

年間のべ100本のおちんちんを見て触って遊んで来ました。
ジムのお風呂やサウナ、スーパー銭湯など含めたら
爆発的に”観て”来た数は膨れ上がります。
常におちんちんのことを考えて来たからこそ
徹底して解説することができます。
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【大人も包茎が増えた理由】

①包茎の知識が増えた

これまで大人や友人から「包茎は恥ずかしい」と

聞かされて続け

それが正しいか間違っているかも

情報がなく「包茎が恥ずかしい」ということを

信じるしかありませんでした。

 

今やネットで簡単に何でも調べられる時代。

包茎の割合も仮性包茎は手術しなくていいということも

わかるようになりました。

 

②包茎手術の広告が減った

一時街やテレビコマーシャルでも

よく「タートルネック」の広告を見ましたが

最近はあまり見かけません。

煽るような広告も減ったため

包茎手術しようか考える機会がなくなりました。

一部ネットで検索したりクリックすると
しつこく広告が出て来ることはあります。

 

③社員(慰安)旅行が減った

10年、20年、30年前と過去に遡るほど

会社の社員(慰安)旅行がどこの会社にもありました。

昔の社員旅行といえば宿泊先は旅館。

そして大広間で宴会して温泉に入るというのが通例でした。

そのため嫌でも上司、部下、同僚、他部署の人など

おちんちんを見る機会も見られる機会もありました。

 

するとどの立場でも「包茎=大人になれてない」として

バカにされました。

■上司
部下がいる立場なのに包茎だと威厳がない。

■先輩
尊敬される先輩であり後輩にバカにされたくない。

■同僚
ライバルにちんこでも負けたくない

■部下(後輩)
(包茎)だから仕事ができないとバカにされたくない。

■新卒
まだまだちんこも学生だなと思われたくない。
社会人なんだから大人の仲間入りしたい。

このようにどの立場でも

包茎であることはナンセンスとして

みんな包茎手術をしたり見栄剥きを頑張ったりして

「包茎ではありません」アピールをしてました。

じゃ、隠すか一緒に温泉入るの

やめればいいんじゃないの?

隠したり一緒に入ろうとしないと

「お前剥けてないんか?」

と言われてしまうからね。。。

隠し過ぎるのも良くないんだ。

あの当時はハラスメント

なんて言葉はなかったから。。。

 

 

そんな暗黒の時代が昭和から平成の長い間続きました。

 

2000年を超えてからでしょうか

いわゆる慰安旅行は減ったものの

スタートアップ企業のコミュニケーションの一環として

社員旅行を実施するところも増えて来ました。

 

とはいえ昨今の社員旅行は海外だったり

大浴場がないホテルだったりで

おちんちんが見られる機会も減りました。

 

④社内イベントが減った

慰安旅行もさることながら

そもそも社内でのイベントも減りました。

大手の一部会社では新入社員は裸芸がマストというところもりあったようで

包茎が辱めに合うことも多かったです。

しかし現代は出し物のがあったとしても

裸芸をやらされるということもなくなっています。

大手の某証券会社は

飲み会で新入社員が全裸でブリッジしたり

踊らされたりしてたらしい。

今やらせたら完全にアウトだね。

 

⑤周りの大人も包茎

気づいてみるとお風呂屋さんなどで

周りの大人たちも包茎ということが当たり前になっています。

ひと昔前は日本の包茎率が70%なんて

嘘だと思うくらい大人はみんな剥けてました。

それは手術した人もいるでしょうが

ほとんどが見栄剥きしてたんですね。

おちんちんを凝視するわけではないので

包茎率と現実に乖離があったのも納得です。

みんな包茎なら自分が包茎でも恥ずかしくなく

隠す必要も見栄剥きする必要もありません。

 

⑥若者が隠さなくなった影響

昨今の目まぐるしい変化といえば

若者が見栄剥きをしなくなったことです。

それにより包茎が普通という認識が増え

今まで恥ずかしいと思ってた大人も

包茎のままでいるようになりました。

これは学生運動ばりに若者が大人に影響を与えた歴史的出来事です。

 

⑦女性の理解が深まった

女性は相手の男性や彼氏、旦那さんが

包茎かどうかは分かりにくいものです。

勃起して剥いている状態を見ていることが多いかもしれませんし

そもそも包茎がどういう状態か詳しくわからないこともあります。

しかし昨今の男性の見栄剥きをしなくなったことから

パンツを脱ぐタイミングでバレないよう剥くといった

昭和平成男子の情けない行動が消滅しつつあります。

皮が被っていても普通ということが

女性の間でも徐々に理解されて来ました。

 

⑧アダルト動画が増えた

昔よりアダルト動画が格段に増え画質も上がりました。

今までVHSやDVDしかなかったものが

手軽にスマホでAVが見られるようになり

他人のおちんちんを見る機会も増えました。

そこで包茎の男優さんもたくさんいることを知ります。

【包茎確認ポイント】
■パンツを脱いだタイミング
■しごいたタイミング
■射精後の最後の精子絞り

 

⑨アダルト動画のモザイクが薄くなった

もしくはモザイクがなくなりました。

一昔前の動画よりモザイクは薄くなり

男優が包茎であることがハッキリわかるようになりました。

昨今はマイファンズやオンリーファンズ などで

男優ではない素人がモザイクなしの動画や画像を販売するコンテンツができ

その包茎の多さがわかるようになりました。

「みんな包茎だから自分も隠さない」と

相乗効果で包茎であることをますます隠さなくなりました。

 

⑩SNSなど他人のペニスを見ることができるようになった。

SNSで検索すると簡単にたくさんのおちんちん画像が出てきます。

中には包茎であること売りにしているものもあります。

SNSを駆使する若い世代で

より包茎が当たり前であることが認識されて行きました。

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【やっぱり包茎は恥ずかしくない】

『包茎=恥ずかしい』という考えは古いです。

というか間違っています!!

ちんこで長さ自体は測れてもその人自身を測ることはできません。

ほとんどの人の皮は被っています。

もし自分が包茎であることを

悩んでいるのならば悩む必要はありません。

あなたは普通です。

 

これがもし真性包茎やカントン包茎であるならば

手術を考える必要があります。

炎症などの病気のリスクが高まりますので

自分が真性包茎、カントン包茎であるならば

一度病院に相談に行きましょう。

 

■自分がどんな包茎か知るには↓をチェック

■おちんちんについての個別相談も承っております。

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【それでも包茎が嫌な場合】

仮性包茎であれば手術の必要はありません。

しかし、これまで恥ずかしいとされていたことが

急に恥ずかしくないと言われても

心で割り切ることができないかも知れません。

特に30代後半以上は「包茎恥ずかし世代」です。

 

また、チンカスが溜まりやすく臭いの原因になるのも確かなため

その対策としてならば包茎手術を検討しても良いでしょう。

二重手術と同じで「自分が気になるから」というマインドですね。

 

ただ、大事な手術です。

単純に安いところや最初に相談に行ったところと

焦って決めずに手術実績が多いクリニックをいくつか予約

話を聞きましょう。

先生との相性(フィーリング)もとても大切です。

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【大人も包茎が増えた理由まとめ】

①包茎の知識が増えた
②包茎手術の広告が減った
③社員(慰安)旅行が減った
④社員イベントが減った
⑤周りの大人も包茎
⑥若者が隠さなくなった影響
⑦女性の理解が深まった
⑧アダルト動画が増えた
⑨アダルト動画のモザイクが薄くなった
⑩SNSなど他人のおちんちんを見ることができるようになった。

だんだん包茎が当たり前になり

お風呂屋さんでは「包茎だらけ」と思うくらいです。

しかしまだ恥ずかしいと思う人や

バカにする人、認知されていない女性も多いです。

みんなが不要な悩みから解放されて

ありのままの自分でいられることを切に願います。



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